【強力すぎる!】復縁できたと評判の『おまじない』6選~効果がある方法はこれ!

「復縁したい!」
「元通り恋愛関係に戻りたい!」

そんな人たちの中でひそかに行われている『おまじない』をご存じでしょうか?

たかがおまじないと考える人も多いのですが、驚くほどの効果を実感している人は少なくなく、多くの人に語り継がれているものもあるのです。

ここでは注目されているおまじないの中で、特に厳選した6つをご紹介し、やり方についてもお伝えしましょう。

【強力すぎる!】復縁できた『おまじない』6選

1、10cm四方の新聞紙を使ったおまじない
2、メールを利用した「5151」のおまじない
3、新月ににんじんを使ったおまじない
4、待ち受け写真のスマホを枕元に置くおまじない
5、満月に清塩を使ったおまじない
6、ハートに切り抜いた折り紙を使ったおまじない

今回ご紹介するおまじないはこの6種類。

かなり話題となったものばかりですから、すでに知っているという人や名前くらいは聞いたことがあるという人も多いのではないでしょうか。

『強力すぎる!』というものばかり集めましたので、ぜひ取り組んでみてくださいね。

復縁のおまじないについては、もう一度やり直したい!復縁のおまじないの記事も参考にしてみてください。

1、10cm四方の新聞紙を使ったおまじない

復縁に強力だと言われるおまじないの中でも、かなり注目されているものがこの『10cm四方の新聞紙を使ったおまじない』。

復縁したい男性(女性)の名前を10cm四方の新聞紙に赤ペンで大きく書いて、それを2日間持ち歩くようにします。

3日目にその新聞紙を安全な場所で燃やします。

灰になったら、その灰を手のひらにのせ、笑顔で
「愛しい人。また。またね!」
と唱えます。

唱え終わったら、その灰を吹き飛ばします。

おまじないを行う時間は決まってはいないですが、新月や満月のときには特に効果が高まると噂です。

2、メールを利用した「5151」のおまじない

復縁したい相手と連絡が取りたいと願っている人に注目されているおまじないです。

このおまじないでメールの返信が来たという人がとても多いのです。
もちろんメールではなくLINEでも応用できます。

送信先に自分自身のメールアドレスを入れて用意し、件名には何も入れずにしておきます。

メッセージの内容には、1行目に復縁したいと考えている相手の名前を入れて改行し、2行目に「5151」と入力して送信します。

メールは自身のアドレスに届きますから、メールを開かずに消去します。
送信フォルダーに残っているメールはそのまま保存しておきます。

LINEでやる場合には、自分自身でグループラインを作り、グループ名を「5151」にしておきます。

このグループラインには誰も招待しません。

自分宛てに「相手の名前」「☆5151LINE☆」と一つずつ送信します。
最後にこのグループラインを削除することをお忘れなく。

3、新月ににんじんを使ったおまじない

にんじんには魔力が宿っていると昔から言い伝えられていることから、復縁には必ずにんじんを使うという人がいるほどです。

特にこの新月に行うおまじないは、生涯に3度しか使ってはいけません。そのため絶対にここだけは譲れないという時だけに行うことが大切です。

新月の日に、相手の名前をにんじんに彫ります。どのような向きになっても、どのような彫り方でも問題ありません。

ただしあとからこのにんじんは食べますので、きれいなもので彫るようにしてください。

名前を彫り終わったにんじんは、新月の時間にそのまま食べてしまいます。

塩やマヨネーズをかけることは構いませんが、絶対に切ってはなりません。

彼氏(彼女)をイメージしながら食べることによって、より効果が増すと考えられているのです。

4、待ち受け写真のスマホを枕元に置くおまじない

スマホの待ち受け画像を特定のものにするだけで、とても高いおまじない効果があると考えられています。

特に復縁したいという人に効果があったという待ち受け画像は下記の通りです。

・白い小鳥の絵
・たいやき
・レインボーローズ
・スタバのスマイルハートコーヒーの写真
・キラキラしたキャンディポット
・青空に浮かぶ虹の写真
・ピンクのハート

これらを待ち受け画像に設定し、枕元にスマホをおいて眠るようにします。

5、満月に清塩を使ったおまじない

日本では「お清め」として使われてきた塩。
そのためおまじないにおいてもとても効果が高いものとして考えられているんです。

月には『上弦月』と呼ばれる日があります。

その上弦月の日で月が綺麗に見える日に外で月を見上げながら、「右肩・左肩・胸・左足・右足」の順に塩でお清めをしていきます。

少量ずつかけていけばいいでしょう。

お清めが終われば、目を閉じて空気を吸い込み、そして吐き出します。
そのときに復縁したい相手のことを想い、愛し合っている情景を思い描きます。

『上弦月』から満月まで1週間ありますが、満月の日までこの作業を繰り返し行うようにします。

ただし月が綺麗に見える日だけで、雨や曇りの日には行わないようにします。

6、ハートに切り抜いた折り紙を使ったおまじない

銀色の折り紙をハート形に切り抜いて持ち歩けば、とても早い段階で復縁が期待できるというおまじないです。

ハートは持ち歩くために小さな折り紙で大丈夫です。

切り抜いたハートの裏側に、相合傘の傘部分だけをペンで記入します。
この時、ハートの真ん中にあわせて、相合傘を書くようにすることがポイントです。

屋根の左側には自分の名前を、右側には復縁を望む相手の名前を記入します。

記入し終わったら、ハートの真ん中で折って、持ち歩くようにします。

さらに強力!即効性のある『おまじない』とは

復縁の可能性が高いと言われるおまじないを紹介しました。

しかしさらに強力な方法をここでご紹介します。

世の中には強いおまじないができる人がいます。

おまじないのプロとでもいうべきでしょうか。

おまじないのプロから言わせると、能力の高い人が行うことで、さらに強力なパワーを生みだすもの。

むしろ一般の人ではこのパワーを出すことはできないというのです。

なかなかおまじないで効果が出ないという人であれば、専門にしている先生に鑑定を受けてみることをおすすめします。

先生によっても鑑定の方法は違いますが、相手に念を送る能力に優れていることが特徴です。

恋愛運や復縁などに特化した先生に相談してみるといいでしょう。










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